
約250年の歴史を誇る「砥部焼」は国の伝統工芸品であり、愛媛県の無形文化財にも指定されています。ぽってりとした温かみのあるフォルム、なめらかな白磁に映える清々しい藍色―その美しさは古くから人々の暮らしに寄り添い、受け継がれてきました。
広島アンデルセンでは9月8日~14日、さまざまな窯元の作品が集まり「砥部焼展」を開催中。アンデルセンネットでは、「きよし窯」とのオリジナル商品と、食卓を楽しむパンやスイーツをあわせて贈りものにもぴったりのセットをご用意しました。
パンと砥部焼のある食卓
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青山アンデルセンオープン時に使っていた当時のパン皿の復刻版と、毎日の食卓で楽しんでいただきたいパンのセットです。
オリジナルデザインで心地良いティータイム
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砥部焼窯元きよし窯で作成いただいたオリジナルの豆皿&マグカップとクッキー缶のセット。毎日の暮らしに寄り添う贈りものにもぴったりです。
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砥部焼窯元きよし窯で作成いただいたオリジナルのスイーツプレート&ミニココットと焼菓子のセット。毎日の暮らしに寄り添う贈りものにもぴったりです。



















